ものすごく受けますよね。
ストレスは、すごい強敵になると思います。
だから、“心の持ちよう”って大事なんですよね。
「幸せはなるものじゃなく、感じるものだ」
わたしは、この言葉が大好きです。
そして、素敵な本を見つけました。
紹介文をそのまま載せちゃいます。
◆『シアワセの取説』◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ひすいこたろう+ひたかみひろ・著
定価:1200円+税 ISBN:978-4-87257-947-5
⇒ http://www.infotop.jp/click.php?aid=60791&iid=22991
ベストセラー『名言セラピー』シリーズの著者、
ひすいこたろうの新作がインフォトップ出版から発売です。
あなたは、「いま、幸せですか?」
と聞かれたら、なんと答えますか?
もし、少しでも戸惑ったり、迷ったりしたのなら、
あなたには『シアワセの取説』をお勧めします。
この本には、“あなたがいまから幸せになる方法”は
書かれていません。
ですが、
“あなたがもうすでに幸せであることに気づく方法”
が書かれています。
いまの環境を無理に変えたり、
新しいことに挑戦したり……
その結果、必ずしもよくなるとは限りません。
では、どうしたら幸せになるのか。
それは、“実はもう幸せなんだ”という事実に気がつく
ことなのです。
『シアワセの取説』は春夏秋冬の4つの章からできています。
春の章では、あなた自信が幸せに、
夏の章では、あなたの周りにいるみんなが幸せに、
秋の章では、そんなみんなのいる日本に生まれた幸せを知り、
冬の章では、いま生きていることそのものが幸せであることを感じる。
これを見て、
どうせ説教くさいメッセージが書かれてるんでしょ?
と思ったあなた。
それは違います。
ひすいこたろうさんの書かれるメッセージは、
1〜3ページのエピソードの集まり。
メッセージ性は高くても、
直接あなたに説教めいたことは言いません。
だって、幸せであることに気づくのは、あなた自身ですから。
誰かに教えられたら、意味がないのです。
あなた自身が、自分で気がつくこと。
それこそが、ひすい流“幸せの取扱説明書”なんです。
『シアワセの取説』を読み終わったとき、
あなたは、きっと幸せを自由自在につかみとることができます。
そうなったとき、
あなたはきっと自分のことがもっと好きになります。
あなた自身が自分を好きになること。
それが、幸せの終着点。
幸せとは探すものではなく、気づくもの。
その事実を体感してください。
◆『シアワセの取説』◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ひすいこたろう+ひたかみひろ・著
定価:1200円+税 ISBN:978-4-87257-947-5
⇒ http://www.infotop.jp/click.php?aid=60791&iid=22991
まさに「幸せはなるものじゃなく、感じるものだ」の世界。
よかったら読んでみてくださいね。
【日記の最新記事】




